Nostalgic ( 懐かしい ) No7

昨日の晩御飯は久しぶりの焼肉!
自粛緩和に伴い営業再開したところへ。。。
ボクダーイスキ!肉食ってー 酒飲んでー。

メニューを開く。
う~ん まず最初に何頼もう?

よし、骨付きカルビだな!
「骨付きカルビ下さい。」

しかし、
普通のカルビがきた。

店員が間違えに気付き謝ってきたが、自分は特に気にしなかった。
(ボクはこういうことには そんなに気にするタイプではありません)
けっこう真剣に謝罪されると なんだか切なくなる・・・。

店員: ショートカットの女の子。まだ学生さんぽい。
まじめそう。趣味は絶対 読書のはず。
大きな口をあけてバカ笑いするタイプではない。
好きな食べ物は焼き魚。姿勢ぴっしりで食す。

数分後、その店員がキムチを持ってきてこう言った。

「本当にすみませんでした…。」

「これほんのキムチですが…。」

ボクはブチギレた。

ウソのようなほんとのうそのつくり話 www

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